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締切駆動

2024年1月30日

修論の締切が迫っている。そんな中で感じるのは締切の重要さだ…。 締め切りに追われることで色々思いつくし、進む。 なので積極的に締切を設けていきたいと考えている。

今までは外から来る締切ばかりだった。 だが、これからは自分でも明確に締切を設ける感じだ。 自分のことというと、結構ダラダラとやることが多い。 そこを、もう少し厳しく、まあ自分に厳しくしていくという方針に近い。

自分に厳しく、他人を思いやる。

ブログも30分から20分に変えよう。 それと、今まであまり厳密にしてこなかったが、24時を回る前に書こう。 おそらく20分くらいだったらその日中にできないということはないはずだ。 そこまで私は多忙ではない。 あとは長文を書く機会を設けたいと感じている。 今までのブログは30分という時間制限から、短文になりがちだった。 長文と短文では求められる力が重なりはすれど異なる。 しかも目標は長文(本)なので、そこに近づける感じにする必要がある。

アドベントカレンダーは長文を書く良い機会だったと思う。 そういう機会をもっと設けるべきだろう。 なんだか締切の話とつながってきたな。 なんかあるかなそういう長文を書く機会は。 自分でやるならば何かトピックが欲しいところだ。

何が良いだろうか…。 やるのは修論が終わってからだろうが、初めと終わりだけ今決めておくか。 題材は初めの頃に決める。

「3月1日を始めとして3月31日までに長文記事1本書く」

入社までにネットワークの勉強が必要なので、それに絡めてやると楽しいかもしれない。 ネットワークは好きだし。 長文の定義は謎だが、とりあえず章立てするくらいの文章ということにしておく。 始めの日と終わりの日だけ決めて、内訳は全然ないのはちょっとだらけが発生しそうなので、 内訳を決めたいところだ。 15日までに章立てを決めるとか、25日までに一度全体を書き上げているとかかなぁ。 最後の方は校正期間にするとか。 3月は色々準備の期間で他にやることもたくさんあるから、この1ヶ月というスケジュールは難しそうに感じる。 しかし、その難しそう感を出すための締切だしそれで良いはずだ。